図に示されるように、ユーロドルは、依然としてユーロショートが積みあがったままです。
今週はユーロドルが直近高値の1.33220を上抜け、さらに上値を追う展開となりました。
なお、少量ながら、ユーロドルを1.34700でショートしました。現在、ユーロドルは1.34500です。
利が乗ったらこまめに利食いをしていくつもりです。利益は少なくても、利食い(又は損切り)によってポジションの増加を避けられるからです。
現在、ユーロに勢いがあるため、ポジションは可能な限り小さくして、資産を保護する方向で動いて行きたいと思います。
2012年2月25日土曜日
20120225ドル円imm
図に示されるように、ドル円において、円ロングのネット(net)ポジションが減少傾向にあります。つまり、円に対して、ドルが買われてきている傾向にあります。このため、そろそろ、ドル円は上昇トレンドに転換するのかもしれません。
但し、最近のチャートを見ると、ここ最近のドル円はボリンジャーバンドの+2σあたりで推移していることから、かなり上昇のスピードが早い状態であると思われます。
したがって、来週あたりにでも、急上昇に対する調整(つまり、下落)が入るかもしれません。
日本による金融政策(バレンタインデーに発表した量的緩和の強化、及びインフレターゲットの設定)が、ドル円の価格に影響を及ぼしているのでしょうか??
いずれにしても、ドル円には注視して行きたいと思います。
http://jp.reuters.com/article/forexNews/idJPJT810473320120224
2012年2月19日日曜日
浮気癖は身を滅ぼす!?
ドル円は週足、日足ともに、ボリンジャーバンドの+2σを上抜けています。
明日あたり、利益確定売りによる下げを狙ってショートしたい気持ちに駆られています。
ドル円も上値を追うほど元気がないと思うので、ボリンジャーバンド+2σ上抜けで買シグナル点灯とは言えないと考えるからです。
でもこういうとき(ちょっとチャートを見て衝動的にトレードしたいと思ったとき)に仕掛けると痛い目に遭うことがわかっているので、手は出しません(何度も経験アリ)…
仮に仕掛けて儲けたとしても、それにより、悪い浮気癖が付いてしまいます。そして、浮気癖のせいで最終的には痛い目に遭ってしまうので、やはり手を出すべきではないと思っています。
浮気は一回成功しても、必ずバレて痛い目に遭います!
しばらくはユーロドルを一途に見つめて行きたいと思います。
明日あたり、利益確定売りによる下げを狙ってショートしたい気持ちに駆られています。
ドル円も上値を追うほど元気がないと思うので、ボリンジャーバンド+2σ上抜けで買シグナル点灯とは言えないと考えるからです。
でもこういうとき(ちょっとチャートを見て衝動的にトレードしたいと思ったとき)に仕掛けると痛い目に遭うことがわかっているので、手は出しません(何度も経験アリ)…
仮に仕掛けて儲けたとしても、それにより、悪い浮気癖が付いてしまいます。そして、浮気癖のせいで最終的には痛い目に遭ってしまうので、やはり手を出すべきではないと思っています。
浮気は一回成功しても、必ずバレて痛い目に遭います!
しばらくはユーロドルを一途に見つめて行きたいと思います。
20120219週間総括
(1)結果
評価損益は、-4.68%から-3.39%に改善しました。
年間利回りは、-1.23%から-0.58%に改善しました。
(2)来週の戦略
引き続き、ショートポジションを構築する方向で攻めたいと思います。但し、ポジションは小さめにして無理をしない、こまめに利食い(下値が堅いため)をしていく戦略で行くつもりです。
20120219ユーロドル
チャネルラインが早くも破られてしまいました。でも直近の高値を超えていないので、慎重に売りを仕掛けて行きたいと思います。これを見る限り、白抜きの人差し指部分でショートカバーしたのは良い選択でした。
一方、赤色の矢印でショートポジションを作成するのはあまり良い選択ではなかったのかも。但し、このような事態も想定して、非常に小さなポジションでショートしているため、まあ問題なしというところでしょうか。
なお、ある程度の大きさでポジションを形成した場合には、チャネルラインを上抜けたところにストップを入れて損失を確定すべきです。
一般的には、1回のトレードでの損失額は、総資産の2パーセント以内に抑える必要があります。小さなポジションであれば、ストップは遠い水準に置くことができますが、大きなポジションの場合には、比較的近い水準にストップを置かなければなりません。結局、一番大事なのはリスク管理とポジションサイジングなんでしょうね。
一方、赤色の矢印でショートポジションを作成するのはあまり良い選択ではなかったのかも。但し、このような事態も想定して、非常に小さなポジションでショートしているため、まあ問題なしというところでしょうか。
なお、ある程度の大きさでポジションを形成した場合には、チャネルラインを上抜けたところにストップを入れて損失を確定すべきです。
一般的には、1回のトレードでの損失額は、総資産の2パーセント以内に抑える必要があります。小さなポジションであれば、ストップは遠い水準に置くことができますが、大きなポジションの場合には、比較的近い水準にストップを置かなければなりません。結局、一番大事なのはリスク管理とポジションサイジングなんでしょうね。
2012年2月18日土曜日
生マッコリ家
生マッコリ家のHP: http://www.sourusyuzou.com/
昨日、会社の同僚方と生マッコリ家に行ってきました。新宿歌舞伎町のホテル街を抜けて、新大久保駅に向かって歩いていくと、生マッコリが飲める生マッコリ家に着きます。
生マッコリは写真のように、泡があって呑んでる最中も発酵中とのことでした。味は酸味があって微炭酸。アルコール度数は5度くらいらしいですが、非常に呑みやすいです。
ジュースといってもいいくらい。
しかも値段も非常にリーズナブル。非常に沢山頼んだのに、良心的なお値段!
想像したよりも、1人あたり二千円くらい安かったです!
生マッコリ家までの途中、出店のような感じでおみやげ物屋さんもあって、遊びに行くには非常に良い街となっていました。
生マッコリお薦めです!他のお店でも生マッコリを飲みましたが、生マッコリ家が一番新鮮?な生マッコリを置いています。
登録:
投稿 (Atom)





